嗤うおばはん

 こんにちは。

 ここの管理人にとって、何かと予定やイベントの多い7月。

 9日には歌舞伎を見、12日にはその同じ舞台に自分が立ち、14日にはaccessハワイイベの締め切りとチャーリーチケ不備連絡締め切り日があり、16日には中野2DAYSのチケットが届き、17日本日は「大人のロック!特別編集 マイケル・ジャクソン メモリアル」の発売日。

 これねw


マイケル・ジャクソン メモリアル[雑誌]
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 買ってきました。注文しておいたT屋さんへ行き、さて発売されているかなーと店に入ったところ、いきなりマイケル特集の特設ディスプレイが。

 DVDを大きなスクリーンに流し、本やCD、DVDがずらり。注文時の店員さんの態度から、ちゃんと正しい本を取ってもらえるかどうかすら不安でしたので、まずは自力でチェックすべく、その売り場で日経から出ている本を手に取りましたw

 さて、取りあえず、我らが貴水博之さんのコメだけは探させてもらおうと、ページをめくる。それが載っている本がここの管理人の欲しい本。カウンターで出てきた本が同じものかどうかの判断材料になりますから(^^;

 おお、ありましたありました(^^)

 「歌って踊れる各世代のパフォーマー達にコメントを」
 ※多少端折って書いてるので、詳しく見たい方は本買ってねw

 ほえ?

 パフォーマーねぇ・・・・( ̄д ̄;

 書いた人いくつだよww

 さてその「各世代」代表の方達が1人ずつコメントを寄せていました。1ページを3つに区切って載せてあるのでけっこう長いです。

 さあありましたよ、貴水さんのコメントが(⌒▽⌒)ノ

 40代のところに!

 しかし載ってる写真は一番若く見えるのだが(^^;
 ※ちなみに載ってる写真は7月カレンダー別バージョンですw

 いやあ、「世代」のところで吹きそうになるもグッとこらえ、中身をちら読みしてまた吹きそうになり、こらえきれずに笑い出して慌てて売り場を離れたアヤシいオバハンww

 それにしてもこの「パフォーマー各世代代表選手」のみなさま、他の世代の方達も含めて、けっこうメジャーっぽくない人選だった気がする件( ̄▽ ̄;

 ここで意外な人物発見

 20代代表が「中川晃教さん」

 DAファンの方にとってはすでに黒歴史確定と思われる例の「西遊記」。この舞台で主演の正統派孫悟空を演じるはずだったのがこの方。しかしシンガーソングライターだったとは知らなんだ&20代だったとは思わなんだ(^^;

 さて貴水博之様談

 「ハイトーンと腰振りはマイケルの影響」だそうなw

 まあムーンウォークを会得するためにビデオをコマ送りで何度も再生して練習したという話だから、努力はしたんだろうなと素直に感心。しかし「ビデオ」だもんね。そのビデオ擦り切れませんでしたかね(^^;

 ま、詳細については本買って読んでください。内容としてはなかなかいいと思いますよ。ジャクソンファイブ時代から亡くなる2日前のリハーサルショットまで、写真満載です。記念として手元に置いておくのにちょうどいいんじゃないかな。

 ということで、今度は自分が注文した本を手に入れるべくカウンターに行き、出て来た本を見て、心の中で「うん、間違いない」と納得ww

 まだコメントと写真をざっと見ただけなので、これからじっくり読む予定。

 そう言えば、前回マイケルの記事を書いたときには思い出せなかった、ディズニーランドで公開されていたマイケル主演の映画ですが、「キャプテンEO」でしたね(^^;

 We are the Worldも懐かしいです。今確認したら、この曲が出たのって24年前なんですね。特にファンというわけでなくても、思い起こせばいろんなところで目に耳にした「マイケル・ジャクソン」

 貴水さんのコメントの締めくくりのように、彼こそが永遠の「King of POP」なのかも知れません。

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