「King of the Blue」初日マチネーレポ2

 こんにちは

 さてさて、今回は購入したグッズ、初日の全プレのポストカードなどの写真を公開します。ポストカードはちっちゃくしました。他の役者さんのもあるし、初日に来れた方へだけのプレゼントなので、このあたりはやはり気を使います( ̄▽ ̄;

 で、前の記事で書いたとおり、ずーーーっと下のほうにネタバレレポが載りますので、ネタバレNGのみなさまはここで引き返すか、または一気にスクロールしないようお願いいたしますm(__)m
 そしてネタバレOKでレポを読んでくださる皆様、いつものごとくダラダラだラと長いですので、いやんなったらどこででも引き返してくださいませ(^^;

 さてグッズ第1弾!・・・と言うほどのものでもなく、これはポスターとパンフです。パンフは、実はまだ中身をちゃんと見ていませんが、かなり分厚い!測ったら4.5mmありましたww
画像

 次がこれ。向かって左側が物販で3,000円以上購入するともらえるステッカー。正しくは「3,000円を超えるごとに一枚もらえる」らしいですね。見ているうちにどんどん減っていきましたよww
 右側がポストカードセット。これは公式ブログで公開されているものなので、中身は特に載せません。
 
画像

 あと注文品となるフォトセットとDVDですが、DVDはFC注文することにしてあるので、フォトセットのみ注文してきました。で、これが例の全プレ。気を使ってちっちゃくした奴です。ちなみに裏側はポスターと同じ絵柄。マイケルフォーエバーだって( ̄▽ ̄;
画像

 最後がこれ。ななななななんと!!!ブレスレット買っちゃいましたぁぁぁぁぁぁぁ( ̄▽ ̄;
画像

 公式ブログで見たときはねぇ、何かもっとごつい感じに見えたのね。安い買物じゃないし、まあ今回は見送って・・・・と思っていたのですが、会場で見た現物はもっとかわいらしくて、色もね、公式ブログの画像よりきれいなの><

 んなわけで、ブレスレットのみ画像をいくつか公開します。デジカメで撮ったのでかなり現物に近い色合いが出ていると思います。購入を迷っている方の参考になれば幸いです。上にあげた画像は会場に飾ってあるのと同じ感じ。左隣に置かれてある説明書きが、ブレスレットの前に立ててありました。その説明書きがこれなんですが、どうしても写り込みがひどくてあんまりきれいに撮れませんでした(T_T)
画像

 こちらがブレスレットアップと、腕につけたところ。腕のモデルはうちの息子ですw
ブレスレットアップ 腕に着けたところ

 これが金虎を彫り込んだオニキスがよく見えるように位置を調整して撮ったもの。もったいなくて着けられそうにないですが、まあ記念&お布施と思ってww
 さあこの写真の下からはネタバレですよ。準備はいいですか?w
画像


※ここからネタバレです※
 このネタバレ記事のしょっぱなに、皆さんには残念なお知らせをしなければなりませんww

 今回の舞台、主要キャストの男性陣は、全員服を着ています!!!!www
 舞台本編では、イケメン裸体は拝めませんのでご参考までにm(__)m

 皆さんの服は、基本的なデザインはそんなに変わりませんが、ビミョーに少しずつ違います。玄武の服が一番雰囲気違う感じかな。蒼龍は女性ですから、まったく違うドレスっぽい服です。それぞれの司る色の服になっているので、玄武は黒、朱雀は赤、白虎と攻は白、蒼龍が青です。唯一の人間として登場する皇帝は、黄色い服を着ています。髪にメッシュまで入れてるよ。なかなかおしゃれな皇帝だなww

 まあ鬼族の皆さんも入れてるんだけどね。玄武のが一番迫力満点ですわ。・・・白虎はあったっけ?入れても玄武と似たような感じになるから入れなかったかな(^^;

 ここの管理人が今までことあるごとに突っ込みを入れてきた、今回のミュージカルと篠原千絵さんの「蒼の封印」との類似点。物語の中でもいくつか見つかってしまいました。ただ、公式ブログでは一貫して「蒼龍」となっていた東の鬼ですが、台詞の中では「せいりゅう」と発音されていました。そのほうがわかりやすいからかな。
 類似点
 ◎鬼として目覚めると喉が渇いて、渇きを癒すには人の命を食う以外にない。
 ◎鬼を殺すには首を切らないと殺せない。
 ◎白虎が鬼の手に落ち、蒼龍が人間に捕えられ、お互い人質を交換するという展開になる
 ◎玄武が冷酷なフリをしているけど実はいい奴で、蒼龍に惚れてる。でも最後の最後まで貧乏くじを引く役で、気の毒(^^;

 このあたりに気づいたときは、ちびっとビミョーな気分になりました( ̄▽ ̄;
 まあそれだけです。だからなんだというわけではありません。言いたかっただけなので聞き流してくださいw

 さて、本日14時からの公演は、5分遅れで始まりました。最初に響くあの効果音・・・「B29みてー」とか思ったのは私だけだろうなww

 最初に登場するのはダンスの皆様。黒装束だからこりゃ鬼さん達かね。何か苦しそうにのたうってる感じ。周りはごつごつした岩肌が広がる、何となく荒涼とした場所です。基本セットはずっと同じ。舞台上手側に階段があり、かなり高い場所に玄武(加藤和樹さん)が最初に登場します。対して下手側の低い位置には、皇帝(Ryoheiさん)が登場し、人間世界を表しているようです。

 てーのがオープニング。その後少しの間皇帝と玄武の台詞や歌があって、皆様お待ちかね、皇帝の参謀、攻(貴水博之さん)の登場となります。2人の台詞のあと物語の主役となる白虎(泉見洋平さん)登場。皇帝、攻、白虎の3人が揃ったところで、蒼龍復活を阻止するために攻と白虎が大和の国に行くという話になり、舞台は中国大陸から日本に移ります。場面転換後に登場するのは腹ぺこのオッペンとニシリン(インフィールドフライのお二人)。ニシリンが持っていた「おばあちゃん直伝の薬」から、オッペンが儲け話を思いつき、2人は立派な悪徳商人になっていきます(^^;
 このお二人のボケつっこみは、ホントおもしろかったです。w

 お次に登場するのは阿国一座。今回の興行場所「北野天満宮」を目指して、市若(黒木マリナさん)、琴夜叉(柿弘美さん)、弁天丸(東山光明さん)の3人が、座長の阿国(鈴木亜美さん)を囲んでボケや突っ込みをしながら去っていきます。舞台は京の都。どうやら時代は豊臣の天下らしい。そこに登場するのが日本にやってきた攻と白虎。白虎のほうはわりと物珍しげにあたりをきょろきょろしていたような印象がありましたが、攻は「都ってのはどこもかしこも人が多い」と文句を言いながら歩いてきますww

 どうも攻というのは、中の人の実年齢と同じか、もう少し上的なイメージのある役ですね。オッサンという意味ではありません、念のためw
 西家の長、白虎を幼い頃から守り育ててきたという設定なので、白虎とは親子みたいなもの、そしてこの世で西家の生き残りは攻と白虎の2人だけ。400年前に起きた鬼対人の戦争で他の仲間は全て殺され、その後「鬼族の残党」としてさげすまれながら、400年の間2人で肩を寄せ合って生きてきた、と言うことのようです。皇帝に協力しているのは、彼の「戦をなくして平和な世を手に入れる」という考え方に賛同しているから。一方の皇帝は、もう少し貫禄のある役どころかと思っていたのですが、「理想に燃える若き皇帝」という設定らしいです。

 さて、京の都で白虎がひょんなことから助けた美しい娘が、実は阿国=蒼龍。思わず見つめ合う2人・・・見つめ合って惹かれあってというセオリー通りの出会いでございます(^^;
 その後2人は阿国一座の興行の場所「北野天満宮」で再会するのですが、実はこの「北野天満宮」とは、蒼龍復活のための場所。興行の最中に現れた玄武達から、阿国が蒼龍であると聞かされた白虎はただ戸惑うばかり。その白虎を尻目に攻が舞台に駆け上がり、蒼龍を殺そうとするのですが、玄武に邪魔されて首を切り落とすことは叶わず、背中に浴びせた一太刀が皮肉にも蒼龍を目覚めさせてしまうことに。

・・・このシーンねぇ・・・攻、ちびっと情けなかったぞww

 なんか手元が狂ったときの演技というか、情けねー声上げてた気がしたなー( ̄▽ ̄;

 あのあたりは今後の公演でいろいろこなれてくるかね。ファン的心理としては、もうちっとかっこよくこけてくれと要望したいところだわw

 蒼龍を手に入れようとする玄武達一行と、攻&白虎が入り乱れての戦いになるのですが、ここで朱雀(大河元気さん)の登場です。朱雀の姿を見たとき「族のねーちゃんみてー」とか思ったのは内緒です(^^;
 攻に戦いを挑む朱雀!このシーンをみてびっくり仰天!!
 2人とも鬼ですから、顔見知りなのは言うまでもありませんが、攻が朱雀に向かって言う台詞「女だてらに」

 えええええええ!?あんたマジで女ですか!!!!

 でも朱雀って「俺」言うてるぜ?( ̄д ̄;

 ま、物語のあとのほうで彼女の話を聞くと、お姉さんも両親も祖父も弟も妹もみんな人間に殺されたそうですから、たった1人で南家を支えるために必死だったんだろうなと言うことがわかります。さあ朱雀と攻の戦いのシーンですよ!!攻の中の人が「膝に来ちゃった」という例のシーンでございます!!!ww

 いやぁ、2人の歌がかっこいいの!!攻のハイトーンが冴える冴える!力強い中でハーモニーも文句なしに美しい!!ホント聴きごたえありますわ(⌒▽⌒)ノ

 攻と朱雀の決着はつかないまま、その後舞台の上で倒れていた阿国を、どさくさに紛れて連れ去る白虎くん( ̄▽ ̄;

 そのまま2人は行方知れずになり、攻は1人皇帝の元に戻りますが、こうなると白虎が蒼龍に肩入れしているようで、ヒジョーに立場的にまずいことに。白虎を連れ戻そうともう一度都に向かう攻、一方蒼龍は結局玄武達に連れ去られてしまい、愛し合う2人は引き裂かれ・・・ということなんですが、どんなに引き離されてもひたすら相手を思って、という強い恋心が、今ひとつ2人の間に感じられないんだよね。初日だからって言うより、あれは演出かねぇ( ̄▽ ̄;

 別に濃厚なラブシーンやれなんて言いませんよww

 ただね、玄武でさえ蒼龍を抱きしめるシーンがあるんだから、白虎もさぁ、2人で会うシーンは何度もあることだし、もうちょっと押さえきれない激情みたいなのを前に出してもよかったのになあと思ったわけです。ちょっと優等生過ぎるなーという印象が(^^;

 それともう一つ、阿国一座の花形スターにして座長の阿国。元は孤児だったらしく、この一座に拾われてからずっと、旅から旅の踊り子暮らしらしい。ヒロインですから可憐で美しい娘って事でいいんだけど、旅芸人の一座を率いる座長ですから、可憐なだけではなく、もう少し旅芸人としてのたくましさやしたたかさもあっていいのではないかと思えました。それに一座のみんなが阿国を慕っていると言うより崇め奉っているようで、座長に対する座員の接し方とは少し違う気がしてねぇ。ちーとばかし亜美嬢持ち上げ過ぎって気が( ̄▽ ̄;

 はい、物語に戻りますw
 白虎は阿国を探して京の町を彷徨っていましたが、そこに現れた一匹の鬼を民衆が殺そうとした時、思わず「多勢に無勢だ、やめろ」と言ってしまい、「おまえも鬼か」と詰め寄られることに。そこに現れた攻、その鬼の首に刃を当てながら「お前は鬼か、それとも人か!」(順番は逆だったかも)と白虎に問います。苦悶の末「俺は人間だ!」そう叫んだ白虎は攻と皇帝の元に戻り、人間の側について戦うことに。

 「鬼は首を切らないと死なない」というのは攻が蒼龍を殺そうとしたシーンで出てくる話(多分w)ですが、鬼が死ぬたびにダミーの首を飛ばすわけにも行かないからか(ホラーじゃないんだしねw)、鬼を殺すシーンでは必ず、剣を首に当てて「バシュッ」て感じに引く仕草が出てきていました。

 一方の阿国は「自分には鬼の長など務まらない」と言い続けていましたが、長がいなければ鬼達はみんな殺されてしまうと、阿国一座の一員だった弁天丸(実は鬼)に頼み込まれて鬼族の長として生きることを選び、白虎とは敵対する立場になっていきます。しかし、白虎をなんとか仲間として取り戻したい玄武は、阿国と白虎を会わせて、白虎が阿国のために自分達の側についてくれることを望み使者を送ります。今さら鬼側に与するつもりはなくとも、阿国には会いたい、その思いだけで使者である弁天丸とともに阿国の元に向かってしまった白虎は、人間側から裏切り者として処刑されてしまうことに。しかもその執行者は攻。皇帝が「白虎を他の者の手にかけさせたくはない」と望んだからなのですが、攻にとっては我が子を殺せと言われたようなもの。あまりにもつらい役目です(T_T)

 「白虎が斬首に」この知らせを聞いた蒼龍、玄武、朱雀は急ぎ白虎の元に向かいます。蒼龍は白虎を助けるために。玄武と朱雀は殺すために。白虎がどうしても自分達の側に与しないのならば、生かしておくわけには行かないと言うことです。

 白虎は後ろ手に縛られ、ただその時を待っています。後ろから攻が刀を持ってゆっくりと歩いてきます。この時に攻が歌う歌がねぇ・・・切ないわ(T_T)

 死を覚悟した白虎ですが、どうしても白虎を斬れない攻、そこに現れた蒼龍、玄武、朱雀。思わず白虎の盾になる攻に「お前が出来なかったことをしてやるだけだ」そう言いながら近づいてくる朱雀。殺す気満々です(^^;

 攻はここで白虎の縄を切り、背中合わせのまま自分の持っていた剣を白虎に渡して「望む場所へいけ」と言い残し、自分は丸腰のまま、玄武と戦って殺されます。メッチャ良い役だわ、攻って!!><

 ここで攻の出番は終わり。このあとどうなるかと言いますと、白虎はちょうどそこにやってきた皇帝軍の側に立ち、鬼と人との壮絶な戦いに、「人」として身を投じることになります。やがて戦いのさなかに対峙した白虎と蒼龍、激しい戦いの末に、多分わざと、お互いの首を斬り、2人とも死んでしまいます。(一瞬キスシーンがあったような気がしますが、さだかではありませんw)
 蒼龍の死で力を失った鬼たち。朱雀は殺され、皇帝が投じた凄まじい威力を持つ火器のせいで、その場にいた鬼も人もほとんどが死んでしまいます。そしてラスト、自らも傷つきながら皇帝を助けて、そしてたったひとり残った鬼族の玄武。これからまたしばらくの眠りにつくことになりますが、何千年か先にまた目覚めたときに、この大地にまた生き物の鼓動が聞こえるようにという彼の祈りで、幕となります。ここでは皇帝と玄武の会話もありますが、そこまではまあいいでしょう。劇場もしくはDVDでお楽しみくださいませ。 いやー、玄武いい役だねー(⌒▽⌒)ノ

 その後のカーテンコールでは、群舞の皆様、商人や役者達のキャストにつづいて主要キャストの皆様が出てくるのですが、確か朱雀、皇帝、玄武、攻、主役のお二人様という順でした。

 ところで、例の「膝に来た」シーンとか(しつこいw)、様々なところで「400年前の・・・」という台詞が出てくるのですが、その頃の話がちゃんと語られないので、見たあとでも謎の部分が多いです。攻と朱雀の戦いのシーン、朱雀が「400年前のようには行かぬぞ」と攻に向かって言うのですが、それが「400年前にも攻と朱雀の因縁の戦いがあった」のか、「400年前は人間に滅ぼされたが今度はそうはいかない」と言うことなのか、どちらにも取れそうなのでちーと首をかしげたままですw
 そして白虎と蒼龍が惹かれ合っていることを知った玄武・・・だと思ったなあ。「時を越えて惹かれ合うのならば」という台詞があるのですが、400年前も白虎と蒼龍が惹かれ合っていたのか、もしもそうだとしたら生まれ変わった蒼龍と白虎の間になかしらそう言うイベントがあってもよさそうだし、なにもなかったのならあの玄武の台詞は変だなあと思いました。その一方で、皇帝が攻と白虎を信用しているわけとか、そう言うのはけっこう詳しく語られているので、もう少し各人物を掘り下げてほしかったなあ。時間的に難しいのかね。

 さて本日のネタバレてけとーレポはここまでとなります。攻に関連するところのみ詳しく書いたので、他はほとんど省いてあります。しかしそれでもダラダラと長くなってしまったレポを読んでくださいまして、ありがとうございましたm(__)m
 
 ところで白虎が阿国を連れて逃げている間、喉が渇くという阿国の元に死を覚悟した老人が現れて命を差し出すと言われます。心ならずも人の命を奪ってしまった阿国ですが、その老人がすーっと立ちあがり、阿国に礼をして消えていったとき、その姿を見て阿国が「あの人はどうなったのか」と白虎に問うのですが、そこで白虎の台詞「あの人は鬼籍に入ったのだ。もう普通の人には見えない」
 なーるほど
 「鬼籍に入る」というのは人が亡くなることを表すのですが、そう言えば「鬼」の字ですね。フレッシュアイペディアで調べたところ、こんなことが書いてありました

 鬼籍(きせき)とは死者(中国語で言う「鬼」)の籍すなわち地獄の閻魔大王の手元にある閻魔帳のこと。慣用表現である「鬼籍に入る」とは、閻魔帳に記載されるようになるという意味で、即ち人が「死亡した」「亡くなった」という意味である。
 転じて日本では過去帳のことを鬼籍とも言う。(点鬼簿を「過去帳」とも言う)


 思わぬところでお勉強させていただきましたわ、白虎殿w
 

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 3

なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー)
面白い

この記事へのコメント

ゆうちゃ
2010年01月26日 00:06
レポ、お疲れ様ですっ!!!
思わず集中して読んじゃいましたよ~(^-^)
全体像が見えて、とってもわかりやすかった♪
今後の感想も楽しみです(^-^)
さっちゃん@管理人
2010年01月26日 09:25
★ゆうちゃさま

ありがとうございますm(__)m
でも実は、すでに怪しいところ、もしかしたら間違ってるかもなところがいくつかありましてw
次回確認してくる予定だったりします(^^;

明日はまた違った攻が、そしてまた、初日よりもこなれた感のある鬼達の物語が見られるかなと期待しています(^^)